みんなまる(=´∀`)人(´∀`=)

まーきーなりの人間関係を温かく心地いいものにする在り方を書きとめていきます╰(*´︶`*)╯♡

一旦最後の記事にします☻〜きもちを大切にする〜

引越し先がWi-Fiがなく、今後は殆どあげられないと思うので一応は一旦、最後の記事にしようと思ってます☺

今迄読んで頂いてくれた方々、お付き合い下さり、ありがとうございました(^^)

 

ヨガレッスンに関するお問い合わせやご予約はmail✉maki1987129@gmail.comかLineだと受付可能です☻

 

呼吸の在り方やヨガ、きもちや身体を大切にする事を伝える活動はゆっくりと地道にこれからも続けていきます☻

今後ネット配信ができる環境、状態に整ったらまた始めたいと思っています(*^^*)

 

私がこの五年ぐらい文章にしたり、言葉にしたりした中で、たまに違った解釈のされ方が最も在るのが、「自分のきもちを大切にする」ことと「我が儘、自己中、自分勝手」の違い、です。

 

A・自分のきもちを大切にするとは、

自分の感情を素直にうけとめる、受けいれる、受容する、認める。こと。

 

B・我が儘、自己中、自分勝手は、

自分の思い通りになるように相手をコントロールする、相手に強要する。こと。

 

全然違います☻

 

生徒さんからの相談で、

「自分を大切にする」ことを実践した結果、Aの過程がなく、Bになってしまう、周りとうまくいない、というパターンがあります。

 

Bの状態は、本人もきっと本当の所では悲しいし(自分の感情が本質的には満たされていない、消化されていない)、相手も付き合うのがしんどい、関わるのがしんどい。のスパイラルに。

 

最初はなかなかこのイシキを取りいれるのを忘れがちになってしまうかもですが、

自分のきもちを大切にする、練習も、歯磨きように毎日していたら、自然にむりなくできていたりします☻

 

他者との関わりの中で、自分のきもちをちゃんと受けとめる過程がつくれていたら、相手のきもちも同じくらい大切に受けとめられる余裕がつくられていきます。勝手に、自然と(*^^*)

あまりむつかしく考えず、日々の生活の中で、自分のきもちを大切にする練習もヨガの練習の一つです☺

 

わがままになってしまう、自分勝手になってしまう心理は、自分のきもちが認めてもらえてないとき。

相手に認証や受容を頼りたくなる、甘えたくなる気持ちもわかりますが☻、

先ず、その前に、自分が自分のきもちを認めて、受け入れてあげるだけで、自分に余裕がうまれるし、その後の相手に対する感情や行動は変わったものになるかと思います(*^^*)

 

そしてそこの過程や練習がうまくいかなくてもその失敗も受け入れることで糧になり、また更に積み重ねで、観えてくるものがあるので、結局どんな状態も問題はなく、大丈夫です(*^^*)

 

 

新しいおうちは、窓から海が見えるおうちで、アパートなのに畑付き‼w

色々落ち着いたら簡単なものから育ててみようと思います☻


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